岩井章(日语:岩井 章/いわい あきら,1922年4月25日—1997年2月18日),是日本劳工活动家,曾担任日本勞動組合總評議會事务局长。[1][2]

著作

  • 《日本労働運動の基本戦略》(1964年)
  • 《労働運動の長期路線》(1967年)
  • 《事務局長日記 労働運動を強めるために》(1968年)
  • 《総評とともに》(1971年)
  • 《国民春闘発展への道 大巾賃上げ獲得の方法》(1975年)
  • 《統一戦線論》(1976年)
  • 《労働運動の右傾化に抗して 階級的労働運動の再構築をめざす活動家のための指針》(1982年)
  • 《反独占・反軍拡・反差別の闘い 階級的労働運動の反撃》(1983年)[3]

参考文献